プロミスの借入条件を見てみますと貸付期間は最長6年9ヶ月で、対象者は満20歳~69歳の安定した収入と返済能力のある人となっています。

2010年の貸金業法の改正で総量規制が導入され前年の年収の1/3を超えるカードローンを組むことはできなくなりましたが、それ以来この「安定した収入と返済能力のある人」の解釈が業者によって異なっています。

いくつかの消費者金融会社では「安定した収入と返済能力のある人」を厳密に解釈して、公務員や正社員以外は融資していない業者も目立ちます。

しかし、プロミスでは主婦や学生・パート・アルバイト・高齢者・フリーター・契約社員・派遣社員の場合でも、一定の収入を得ている人の場合はカードローンを発行しています。

つまり、プロミスでは総量規制を文字通り運用するのではなくて、主婦や学生・パート・アルバイト・高齢者・フリーター・契約社員・派遣社員の場合でも、勤務先の状況や申込者の勤務状況や収入を細かく審査してプロミスの基準に達していれば融資を行っています。

従って、結果的には他社のキャッシングの審査をパスできなかった人達が、プロミスではカードローンを作ることができています。

しかし、これはプロミスの審査が甘いからではありません。

それはプロミスの貸し倒れ比率が他社と遜色ないことから解ります。

つまり、プロミスでは融資できる人に融資しているに過ぎません。

問題はそれを見極めるノウハウを持ち合わせているか否かです。

プロミスでは50年以上の消費者金融会社のキャリアを生かして、独自の審査ノウハウや与信管理システムを構築しています。

その審査ノウハウや与信管理システムのポイントは、無理なく返済できる金額を融資することに他なりません。

申込者に負担を掛ける金額を融資することは、多重債務者を作ることや返済不能者を作ることに他なりません。

従って、審査に自信の無い人は、一度、プロミスのカードローンに申込んでみると良いでしょう。

プロミスを詳しく知るならコチラが参考になるでしょう。